「昭和レトロ商品博物館」「青梅赤塚不二夫会館」「昭和幻燈館」が存在する昭和レトロのまち、住江町商店街振興組合。3つの博物館を擁する商店街はここしかない!

昭和を代表する天才漫画家、赤塚不二夫氏の会館が昭和レトロ商品博物館の隣に2003年10月18日オープン!赤塚ワールドを味わうことが出来ます。

小泉八雲著『怪談』にある「雪おんな」の郷が青梅であったとは、誰が想像しただろうか?

小泉八雲作『怪談』の「雪おんな」を研究し、青梅発祥説を最初に唱えたのがこちらの芦田文代先生。「雪おんな」に関する資料をそろえてあります。

久保板観の”青梅映画看板街道”
青梅駅周辺にかかる映画看板をご紹介。

レトロ商品博物館にコレクションされているのは清涼飲料水評論家、清水りょうこさんの蒐集品です。とにかくいろんな飲み物について情報交換やおしゃべりできるサイト。

小泉八雲の傑作「雪おんな」に翻訳されなかった幻の地名〜西多摩郡調布村とは果たして、青梅であったのか?伝承を八雲に語ったという農夫は実在したのか?

現物を集めるのが無理ならば、持っている人の情報を集約すればいい!

あらゆるモノのパッケージを集めようという理想は大きくても現実はそれを許してくれない・・・。

あなたの功績を記念し、あなたの名前を冠した「○○コレクション」として未来に残します。



四季折々の風物、日本らしさを演出・体験し、元来の生活文化・風習を改めて再考するために毎月第3土曜日に開催。

映画看板のまち青梅で、懐かしの映画館が復活しました。月2回の割合で上映会を実施中です。

青梅商店街では、青梅駅周辺の散策のためのガイドブック「ぶらり青梅宿」を制作しました。好評につき在庫切れとなってしまいましたが、リンク先よりPDFファイルのダウンロードができます。

青梅市役所ホームページ



おもちゃには、時代も国境も越えて、誰をもドキドキさせる、そんな不思議な力があります。一生に残る素敵な思い出を創ってもらいたい。そんな願いから誕生したのがワールドトイミュージアムです。世界中から集められた魅力的なアンティークのおもちゃの数々。今なお、輝き続けるおもちゃとの幸せなひとときを、ご家族みんなでお楽しみください。


漫画「のらくろ」の作者・田河水泡(高見澤仲太郎)が幼年期から青年期までを過ごした江東区では、江東区森下文化センター内に『田河水泡・のらくろ館』を開設し、同センターがある高橋商店街では『高橋らくろ〜ド』として街を盛り上げています。


懐かしの昭和30年代・40年代・1960年代の情報をB級文化を中心に紹介するレトロ系総合サイト、まぼろしチャンネル

イトサブさんのサイトです。現在でも店で売られている化粧品、駄菓子、薬、雑貨などを中心としたレトロさを感じさせるパッケージを持つ商品を集めたページです。

ビンテージモノのおもちゃ、人形、ぬいぐるみ、模型、ゲーム、フィギュア、ラジコン等、おもちゃを中心に大人から子どもまでが楽しめる情報サイト







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